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テナント課直通

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店舗を売りたい

こういったお悩みありませんか?

売上が伸びない、お店を継ぐ人がいない、若しくは、移転など。お店を閉店しないといけない状況には、様々な理由があるかと思います。閉店時、通常の賃貸借契約では、スケルトン(建物の躯体のみ)で退去しなければならず、原状回復工事費がかかってしまいます。そうなると、預けていた敷金分、工事費にかかってしまったり、預けていた敷金が少ない場合は、更に追加で費用が掛かったりしてしまいます。

店舗売却を迷われている方へ

まずは、スタッフへご相談下さい。迷われている理由は様々かと思います。一つづつ、スタッフが理由をお聞きし、解決致します。

居抜き売却のメリット

「居抜き売却」とは、一般的に現在、使っている什器・備品をそのまま、次の契約者へ譲渡することを
言います。そうする事で、原状回復の費用がかからないだけでなく、内装設備などの代金が入ってくるというメリットがあります。

※譲渡に関しては、第3者のものは含まれません。(リース品やレンタル品等)
※契約内容によっては、敷金が全額返金されない場合もあります。

居抜き売却Q&A

持っていきたいものもありますが、いいですか?

大丈夫です。事前に譲渡品、譲渡外品、リース品等の確認を行い、次の契約者へ引継ぎ致します。

大家さんには内緒でお願いしたいのですが。

次の方へ引き継ぐには、貸主の承諾が必要となります。事前に確認を取るのが、スムーズな引渡しへと繋がります。

居抜き物件のご紹介

住所:
福岡市中央区天神5丁目
家賃:
183,600円(居抜料:335万円)
状態:
飲食店(うどん店)
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